ビートルの紹介  

      
     
              

床暖房でポカポカ暖かい客室
なぜビートルなのか。
それは私がビートルズが好きだったから。
ビートルズはBeatles。
ビートルはBeetle。 


手作りの看板がお出迎えします。 めったにないフルメンバーショットです

 20年掛けて作ってきた小さなこだわりを持ったペンションの暮らし。

庭の花を使って押し花に 子供から大人まで楽しめるコミックライブラリー 客室前にある洗面台です ビートルズのCDやポストカードも飾っています

ペンションビートルの周りにある山桜やミズナラ、コナラ等は、新緑から紅葉まで部屋の窓から楽しむ事ができます。
幹の太さで開業からの23年を振り返り、樹形の美しさ、木肌の美しさを感じられる喜びがあります。
ガーデニングが高じてオープンガーデンを始めて10年。
年の半分は冬ですが、その分、緑の季節は環境の良さもあり、美しい景観を楽しめます。

サラリーマンから早めのリタイアをして、子育てとペンション開業。そして22年。
子供は大学生となり親元を離れていきましたが、今は夫婦二人で出来ることを試行錯誤しながら、仲良くやっています。
あまり饒舌でない夫婦の、穏やかで調和のとれた宿は静かな自然の中にあります。


<家族>

オーナーの重藤です。私はテレビ放送の始まった年に生まれました。
妻が食事を作っていますが、庭や館内のアレンジは彼女の手によるものです。
一人息子は大学院生です。鶴岡で寮暮らしをしています。


When I find myself in times of trouble
Mother Mary comes to me
Speaking words of wisdom
Let it be  
マルです。臆病なのに強がりなので人前にはなかなか出られません 小桜ボタンインコのポーちゃんです。

 

<おもてなし>

食事は、山形牛を使ったメインディッシュに、オードブルのお皿にも
地物と農家直送の野菜をたくさん使った、山形の旬を楽しめる料理です。
フレンチやイタリアンが基本ですが、和のテイストも取り入れて
素材のおいしさを引き出せる調理法と、地産地消を心掛けています。
 

客室は6畳ほどの広さです。
ツインになっていますが、3名様の時はエキストラベッドになります。
3名様の時は狭くなる分、お安くなります。
4人部屋が1部屋あります。


地下の談話室は自由にお使い頂ける空間です。
懐かしいレコードやコミックなどがあります。
特にコミックは小学生から大人まで楽しめるライブラリーの量です。
花や料理のライブラリーも豊富です。


2つある共同のお風呂は、家族風呂ほどの大きさです。


残念ながら、ペンション村には温泉が来ていません。
でも、近くの蔵王温泉には露天風呂や共同浴場があります。
宿泊者用の割引もあります。
HPの「蔵王温泉」ページに詳しく載っています。


館内、客室は禁煙です。喫煙は館内にある喫煙所をご利用下さい。

地下のプレイルームにはレコードやレーザーディスクなども置いてあります ドライフラワーや造花など、色々な素材を使ってアレンジした作品をお楽しみ下さい。 農家直送の新鮮野菜は、見ているだけでうれしくなります。 リースを始め、アレンジや押し花の額など、全て手作りです。




ビートルズのポスターや
レコード、CDをインテリア
として飾っています。

ドライフラワーや
紙粘土人形が
ナチュラルな雰囲気を。

カップはもちろん使っていますが、
インテリアとしても
役だっています。

昔のかき氷の器です。


花や昆虫、動物の絵本が
好きです。

ぷやん’Sべあの
アンティークタイプ。
他にも白熊タイプなど
たくさんあります。

ポストカード入れには、
ビートルズのカードが。

リサイクルショップで買った長持ちダンス。

ジブリのレーザーディスク。
ビートルズのアンソロジーもあって、
見ることが出来ます。

ドライフラワーで作った
花束

ディナータイムをキャンドルの暖かい明かりで包んで

ワインのコルクをフレームに付けたボード。

水出しコーヒーメーカー。
15年以上前の物で、
割れたら使えません。

ジャワガラスを使った
ペンダントライト。

高さ60cm位のスチールランタン。
ろうそくが灯ります。

リボンと木の実を使ったコラージュ。